2007年02月05日

第21節 オサスナ×バルセロナ

エトー、お帰り!
って勝利して幸せに浸りたかったですね。

プジョルが目立つ試合は苦戦したという証拠なんだけれども、
試合内容は年明けぐらいと比べれば、マシになってきていると思います。
チーム全体で一生懸命プレーする姿勢が見えてきた試合だったかなあと。
「プレーしてて楽しいか?」と試合終わって思わなかったんですよね。
(何様やねん、自分って感じですが/苦笑)
やっぱりこれもエトー効果なのかな。

マルケスとエジミウソンのポジションが入れ替わってましたが、
これって効果あったんでしょうか。
マルケスのパス捌きを活かすために中盤の底にしたのかなと思いましたが、
何を活かすためにチェンジしたのか私には結局わからなかったです・・・
それか、足がつって交代したように相手FWと競り合うには
足に不安があったのでポジションチェンジしてたのかなあ。
よくわからん〜。
posted by かだ at 22:11| Comment(0) | TrackBack(3) | 06-07 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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